活性水素とクロスゼロ
水素は通常、水素原子(H)が二つ結びつき(H2)で存在します。
しかし、活性水素とは水素が原子状で存在している状態です。これは非常に稀です。水素が原子状になることによって、体内の活性酸素と活性水素が結びつき、体内で無害な水(H+O=H2O)となる、これが白畑教授の研究により、わかりつつあります。
現代では浄水器や、活性水素水などが主流ですが、残念ながら水も酸化してしまう欠点があり、機械で作り出した浄水器水もすぐ活性水素原子が、またすぐに結合してしまう欠点があります。
しかし、クロスゼロのカプセルに含まれる活性水素は水素原子を安定・保存することに成功しました。
ですから、還元電位計がマイナス700mv程の数値を示し、pHの数値も9なのです。ですから、アルカリの力で下げているのではありませし、体感で分るはずでなのです。
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