奇跡の水
昨年のTV番組でも取り上げられた「奇跡の水」。世界に存在すると言われています。
世界に存在する奇跡の水
奇跡の水と言われる水を飲んで、その地を訪れる人々の病を次々と治癒させている事実がメディアによって世界中に紹介されました。
その中で有名な奇跡の水は、ドイツのノルデナウ、メキシコのトラコテ、古くから伝わるフランスのルルドの水であります。これら全ての水に活性水素が含まれている事が九州大学の白畑教授によって証明されました。日本でも奇跡の水と言われ、天然の活性水素を多く含む水が存在します。九州の大分、日田天領水です。
フランスのルルドの水
1858年2月、フランスのルルド村に住む少女ベルナットは、妹と一緒にガーヴ川へ薪拾いに来ていました。その時、マサビエル洞窟の中から黄金に輝く雲が浮かび上がり、白い服に水色の帯びを締め、右腕にロザリオをかけた美しい貴婦人があらわれたといいます。
その貴婦人は、足元を掘るように告げ、言われるままに地面を掘ると、水が湧き出してきました。
その水を飲んだ人々は、病が癒されるという不思議な水でした。それからおよそ140年間、水は枯れることなく沸きつづけ、ルルドの聖なる泉として、年間500万人の巡礼者が訪れるカトリック最大の聖地となっています。
メキシコのトラコテの水
1986年、井戸水を飲んだ人々の体調が改善されるようになり、1日数千人が水を求めて殺到するようになりました。トラコテの井戸水を飲むと、腰痛・糖尿病・アレルギー・ぜん息・アトピーなど、あらゆる病気が改善されました。さらに、エイズや癌にも効果があるといいます。
1990年、アメリカ・ミシガン州のナショナルテスティング研究所が水質検査を行った結果、カルシウムや鉄分といったミネラル分が多く含まれていました。さらに、トラコテの水には活性水素が含まれていることが判明しています。 その効能は、アレルギー・糖尿病・高血圧・ウイルス感染症で認められています。エイズウイルスは細胞に入り込むと、プロテアーゼという酵素を放出します。プロテアーゼはウイルスが増殖する時に必要ですが、活性水素と結びつく性質があるため、エイズの症状が改善されるといいます。また、癌細胞を寿命のある細胞に変化させることができます。活性水素は極めて安定的な物質で、井戸水のような自然な状態では通常存在できないはずです。
トラコテのような火山帯(高温・高圧)で、特定なミネラルを含んでいる条件が重なって、はじめて奇跡の水がつくられるのです。
ドイツのノルデナウの水
ドイツ・デュッセルドルフの東100キロ、スキーリゾートとして人気の高いシュマーレンベルグ地方のノルデナウにあるスレート廃鉱の洞窟で、大層きれいな水を湛えた癒しの泉が発見されました。 その土地は、テオ・トメス氏の所有で、彼のホテル・トメスは採掘場の下の方にありました。
1992年1月、トメス婦人は、ワイン用倉庫に使う場所を探すため、採掘場に入りました。 湿気のある洞窟に入った時、洞窟全体を満たしている明るい発光に気がつきました。何人かの専門家がその洞窟を調査した結果、そこがエネルギーに満たされていることがわかりました。その時、彼らは素晴らしく透明な泉水があることに気がつきました。 ドイツ・フレゼニウス研究所のテストの結果、その水が通常の水よりも8%軽いことがわかりました。メキシコのトラコテの水も、通常の水よりも4.4%軽いことが判明しています。
さらにもっと奇妙なことには、その泉水は左方向に螺旋を描いており、5メートル先では右の方向に螺旋曲線を描くのです。 ドイツのルルドになりつつあるその洞窟を、今では何百人という人々が毎日訪れています。バスが老人、病人、身体障害者を運んでくるので、ホテル・トメスは満員です。
北パキスタンのフンザ王国の水
フンザは人口2万5千人、世界一の健康長寿国で、病気や犯罪、争い事もないので、病院、警察、裁判所や軍隊がなくても治安が維持され、2000年にわたるユートピアの楽園であると報告されています。 「曾孫より年下の実子をもつ父親がいる」……常識外れでわかりにくいかも知れませんが、これは100歳を超えた父親が子供を得るということです。また、100歳以下で病気を患っている人は、ほとんど皆無といわれています。
何世紀にもわたり、ヒマラヤの山中でこれを現実のものとしたのがフンザです。実際こういう場所に住む人たちは、100歳を過ぎても病気にかからないという傾向があります。
彼らの世界一の健康長寿の秘密は、水のもつ特別な物理特性によるもので、フンザ水には大量の活性水素が含まれていることが発見されました。
活性水素は、水素原子が2つ結合した分子状態から解かれ、単独で存在する水素原子です。
健康な生体システムの体液にしか存在せず、普通の水にはほとんど存在しません。様々な病気の原因となる活性水素と反応してその毒性を無くし、無害な水となって体外に排出されてしまいます。 ここに住む人々も、水に長寿と健康の秘密があると主張しています。
大分の日田天領水
大分県日田市の1000mを超える地下帯水層から汲み上げられる水は、病気や老化の原因とされる過剰な活性酸素を消去する活性水素を
多量に含む、世界でも稀な「天然活性水素水」であることが判明しています。 太古から、地底深くに貯えられている天然の活性水素水が、マグマ
の圧力によって押し上げられ、偶然日田の深部井戸に一致したものだと考えられています。ただ、なぜ活性水素を多量に含むのかについては充分に
わかっていません。地下深くで一定の力が加わることによって、天然水の9〜10倍の活性水素を含んだものと考えられています。 ミネラル分を含む
弱アルカリ水(pH 8.0程度)で、体にやさしく、喉ごしが良く、まろやかで美味しいといわれています。
奇跡の水とクロスゼロ
世界各地に存在している「奇跡の水」と呼ばれている水全てに活性酸素を大量に消去する活性水素が含まれていることがわかりました。ノルデナウの奇跡の水を毎日飲用した80%以上の訪問者の病気が治癒または軽減されています。現地の人々はその奇跡の水を毎日飲用し、若々しく、実際の年齢よりも10〜20歳も若く見られ、大きな病気が皆無と言われています。天然活性水素カプセル『クロスゼロ』のカプセルには奇跡の水と同じ活性水素が濃縮して詰まっています。
1カプセルでおよそドイツのノルデナウの水80リットル分の活性水素量に相当します。服用した大半の人々が3〜4日以内に体感を得ます。体が軽くなった、疲れが取れた、お肌が潤ってきた、朝の目覚めがよくなった、肩こりが軽減された…。これだけはっきりと体感を得られる健康食品はそう多くは存在しません。
|