クロスゼロの成分と分析試験結果

原材料名
クエン酸カリウム、炭酸カリウム、硫酸マグネシウム、ケイ藻抽出物、オレイン酸、
イチョウ葉抽出物、茶抽出物、モズク抽出物、植物性油脂



【クロスゼロ等のカプセルに使用しているゼラチンの安全性について】
 昨年末の米国におけるBSE発生以来、牛肉及びウシ由来原料に対する不安が広がっておりますが、クロスゼロのカプセルに使用しているゼラチンは、BSE感染の恐れのないことを証明する「BSE証明書」の添付された原料のみを用い、且つ、危険部位を完全に除去したものであり、厚生労働省医薬食品局食品安全部が平成16年1月16日付で発令した食安発第0116001号に完全に適合した安全なものですので、安心してお召し上がり下さい。

[ご参考]
安全なゼラチン原料確保に関する具体的取組みは次の通りです。

1. 原料に使用する牛骨は、動物性飼料で飼育されておらず、且つ、30ヶ月齢以下で食肉用に屠殺されたウシ由来のもののみとすること。
2. 屠殺時には、公的機関の獣医師によって、ウシの健康状態や組織等の外観が検査され、食用に供することに問題が無いと確認されたもののみを使用すること。
3. ヨーロッパの公的機関であるEuropean Directorate for Quality of Medicines(EDQM)の発行する証明書を取得したゼラチン供給業者のもののみを使用すること。
4. 厚生労働省医薬局長通知[医薬発第1069号](平成13年10月2日)及び医薬局食品保健部長通知[食安発第294号](平成13年10月5日)及び医薬食品局食品安全部長通知[食安発第1114001号](平成15年11月14日)等で禁止されている特定危険部位(脳、頭骨、脊柱、脊髄、眼、腸、扁桃、リンパ節、脾臓、松果体、硬膜、胎盤、脳脊髄液、下垂体、胸腺、副腎、三叉神経節)を使用しないこと。
5. ゼラチンからウシまでのトレーサビリティが確保されたもののみを使用すること。
6. 欧州委員会で異常プリオンの不活化に有効とされるアルカリ処理、高温滅菌処理を施すこと。


以 上

クロスゼロの体験談 クロスゼロのQ&A
クロスゼロは、米国の医師達の間でもその安全性と効力におきまして、多大な信用性を得ており、日本の大学研究機関の医師達の間でも多くのファンがいらっしゃいます。 多くの医師達は、「健康食品を選ぶ基準は体感である」と言っています。免疫力が上がれば必ず体感を得られるはずだからです。 数多くの健康食品の中からご自身に合うものを見つける答えは、あなたご自身の体が持っています。体感こそが最高の答えです。
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