クロスゼロの使用上の注意

1.天然活性水素カプセル『クロスゼロ』は予防医学上での次世代型(未来型)サブリメントであり医薬品ではありませんので、いかなる症状の治療目的でのご使用はお止め下さい。
2.継続して服用すると、最初の頃は2カプセルで疲労は著しく緩和された方が、最近は以前よりも効き目が少ないと答える方が多くいらっしやいます。その隙際、むやみに服用量を増やさないで下さい。 それは肉体が慣れてきたため、以前の疲労度をお忘れになつた結果の場合が多く2〜3日服用を中止して再度服用すると、ほとんどの方がはっきりと以前感じた実感を得ることができるでしよう。

3.服用により、不快感や体調に変化があらわれた場合は、服用を中止して下さい。

4.妊娠中及び授乳中は、服用を控えて下さい。 

5.稀に、免疫低状態にある人や体に弱い部分がある人には、一時的にその部位に対して症状が思わしくない状態が続くかもしれませんが、その多くは好転反応だと思われますので、その場合服用を約半分以下にして様子を観察して下さい。多くの好転反応は、約1〜2週間で治まります。

6.湿気には非常に弱い商品ですので、容器のフタはしつかりとお閉め下さい。 

 製造には自然要因が深く関わっている為、安定供給はお約束できませんのでご了承下さいますようお願い申し上げます。

クロスゼロ〜服用の仕方

○あくまでもサプリメント(次世代型健康食品)ですので決まった服用の仕方はありませんが、 通常は一日、朝と夜又は夕方1カプセルづつの2カプセル、食前・食後など時間を決める必要はあり  ません。
◎満7歳以上から服用できます。その際、7歳〜15歳は一日2カプセルを上限として下さい。
◎コップ1杯(150cc〜200cc)の水で服用して下さい。
 少量の水で服用した場合、活性水素が体内全体に行き渡るのに時間を費やし効果的ではありません。
◎カプセルから粉だけを取り出し水に混ぜて服用することも可能です。
○一日3カプセル以上服用する場合、朝・昼・夜と3回に分けるか、朝2カプセル、夜または夕方2カプセルに分けて服用していただいても結構です。服用量は症状によって変えて下さい。

[症状別服用量]
○体のどこかに炎症や切傷があり完治していない場合、その部位に活性酸素が大量に発生しますので通常の服用量(一日2カプセル)よりも1〜2カプセル増やして下さい。治れば元の服用量に戻して下さい。
○飲酒の場合も大量に活性酸素が発生しますので、飲酒中または飲酒後、「カプセル増量して服用しますと翌日の疲れは軽減されるでしよう。
○副作用のある薬による薬害を軽減するには、通常服用量(一日2カプセル)よりも1〜2カプセル増量して下さい。
○激しい運動やスポーツをした日も、通常服用蔓よりも1〜2カプセル増量して下さい。肉体疲労が著しい場合も同じです。
活性酸素による原因の諸症状(P46比較表参照)の軽減、治癒、再発予防には一日3カプセル〜4カプセル服用すると、より早い効果を得る場合があります。一日2カプセルでも充分効果は望めるでしよう。

クロスゼロの体験談 クロスゼロのQ&A
クロスゼロは、米国の医師達の間でもその安全性と効力におきまして、多大な信用性を得ており、日本の大学研究機関の医師達の間でも多くのファンがいらっしゃいます。 多くの医師達は、「健康食品を選ぶ基準は体感である」と言っています。免疫力が上がれば必ず体感を得られるはずだからです。 数多くの健康食品の中からご自身に合うものを見つける答えは、あなたご自身の体が持っています。体感こそが最高の答えです。
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