クロスゼロQ&A

Q1:「クロスゼロ」を飲みはじめた当初は、とても疲れが取れていた感じがしましたが、服用して一ヶ月過ぎた今、以前のようにハッキリと疲れが取れた感じがしませんが、カプセルをもう1〜2カプセル増やした方がいいのですか?

A1:とても多い質問です。人間の体が慣れてきますと以前の疲れを忘れてもっともっと楽になりたいと望みます。体の自然な要求です。この場合、
クロスゼロ」を増量しないで2〜3日服用を中止してみて下さい。服用再開後、はっきりと以前のような疲れが取れた体感をすることでしょう。
また、「クロスゼロ」を飲み続けていますと以前より体が疲れにくくなり、無理をしがちになります。体を使うことが以前よりも増してしまう傾向がありますので、「クロスゼロ」の効力が実感できなくなる訳です。理想的なのは「クロスゼロ」を服用することによって体が楽になってもオーバーワークすることがなければ、長期的に渡って「クロスゼロ」の効力を実感することでしょう。 さらにストレスの量によっても違ってきます。ストレスを受けるのが以前よりも増大すれば、「クロスゼロ」はストレスにおける体内の悪影響を最小限に抑えるために使われますので、疲労の回復にまで及びません。
ストレスを多大に感じている時は1〜2カプセル増量してストレス発散を心掛けて下さい。

Q2:「クロスゼロ」を毎日服用するのではなく、疲れた時に4〜6カプセル位服用しようと思いますがいかがでしょうか?

A2:活性酸素は、毎日体内に発生していて健康な細胞の電子を奪い続け、老化・病気のプロセスをたどっています。ですから、毎日の服用をお勧め致します。理想的な食事、自然が豊富な環境、ストレスが少ない状況であれば、一日1カプセルでも充分ですが、それ以外は一日2カプセルをお勧め致します。時々大量に飲むのでは、毎日の老化はストップできません。

Q3:多くの症状が改善される人とそうでない人では、「クロスゼロ」の効き方に違いがあるのですか?

A3:生活環境、食生活、ストレス等で活性酸素が大量に体内に発生している人は、多くの症状の改善に時間がかかります。また、生活習慣病の要因が存在している人にも「クロスゼロ」が病気にならないよう、それらの予防に使われますので、多くの症状の改善には至りません。

Q4:「クロスゼロ」を一日2カプセル、朝・夜と飲んでいますが、最初飲み始めた1ヶ月位は眠くて仕方がなかったのですが、今は逆に睡眠時間が6〜7時間位で充分になりました。
私は8時間眠らないとすぐ疲れを感じる体質なのですが、今の6〜7時間の睡眠で大丈夫でしょうか?

A4:神経を使っている人、神経性の疲労やストレスがある人が最初「クロスゼロ」を服用するといくら眠っても眠り足りない状態になることがしばしばあります。
約1ヶ月〜2ヶ月で元の状態に戻るか、あるいは元の睡眠時間より短くなっても体は全く大丈夫になります。
クロスゼロ」が活性酸素を大量に消去していく過程で神経の疲れが緩和され、体が睡眠を必要以上に要求し、その過程が終われば以前の睡眠より1〜2時間短くても疲れにくくなります。身体に問題なくそれほど疲れていない時、「クロスゼロ」を夜に服用するとしばしば眠りにつくまでに時間を要する時がありますが、そのような場合夕食前に服用してみて下さい。
また少々眠りにつくことに時間を要して睡眠時間が短くなっても、大半の人は体の疲れに影響していないとお答えになっていますので問題はありません。
重要なのは体が睡眠を浴した時は充分眠るようにする事です。体の自然の要求に忠実にして下さい。

クロスゼロの体験談 クロスゼロのQ&A
クロスゼロは、米国の医師達の間でもその安全性と効力におきまして、多大な信用性を得ており、日本の大学研究機関の医師達の間でも多くのファンがいらっしゃいます。 多くの医師達は、「健康食品を選ぶ基準は体感である」と言っています。免疫力が上がれば必ず体感を得られるはずだからです。 数多くの健康食品の中からご自身に合うものを見つける答えは、あなたご自身の体が持っています。体感こそが最高の答えです。
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